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右折分離式信号機



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職場の目の前の信号機が ☝☝の 右折分離式なるものです。

私はいつも この信号機が変わり 右のみに点灯したところで 右折を開始し 職場に到着しています。

これが正しいはずです なぜならこの交差点の角には交番があり 
よくこの信号を見間違え 矢印も出ていないのに 右折する車を取り締まっているからです。

けれども 私の職場は一年に一回くるよ という やや高齢のお客さまが多いところで
その中には一年に一度 この道を通る方もいるかもしれません。

この日の右折レーンは私が先頭となりました。
軽自動車のおじいさんが2番目でした。
左折と直進 ☝写真のような状態になったとき 
周りの状況をみて 対向車がいないのに 前進しない私の車に対して
突然クラクションを鳴らし始めました。
すごーーく 派手に。

バックミラー越しにみてみると
怒鳴って イライラして かなりのものです。
突っ込んできたらいやだな 怖い!って 正直思いました。

長く感じましたがとにかく無視し続け(なにせ隣が交番ですから)
信号が

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☝☝この状態になったときに 車を発進させました。
右折すると下り坂になっていて すぐにまたT字路になるので スピードはそんなに出せません

がっ!!!そのおじいさん すごいあおってきたんです 
怒っていたんですね

すぐ近くに駐車したら 穏やかに交通ルールを教えてあげようと思ってました
あくまでも すごーーーく穏やかに。

まずは 言い分を よーーーーく 傾聴して 傾聴して

そのあとで

「良かったですね、 行っていたら 交通ルール違反で捕まっていましたよ」

と 笑顔で言ってあげようと


残念ながら 近くに駐車することはかなわず おじいさんとはそれっきりになりました。
また同じ信号機でも アレをやってしまうのは とても心配です。

人のふり見てなんとやら 気を付けたいものです。


あと ドライブレコーダー つけた方がいいかもって初めて思いました。


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歩いてます


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話はちょっと長くなりますが 我が家が歩くようになった経緯です(^^)/

同僚のKさんのご主人が痛風発作になり 受診したところ
ドクターにもう薬を飲まなければ 自力で尿酸値を下げるのは無理!と言われたことで
ご主人の負けず嫌いに火が付きました 今から1年ほど前の話です。

最初は近所の目もあって 家の敷地内を一人でぐるぐる回っていたご主人←可愛すぎる
そんなことをしていたら 奥さんのKさんがなんとマラソン大会にエントリー。
短い距離ながら 完走を目指すため 夫婦でウォーキングを始めました。
Kさんは今は健康そのものにみえますが 
数年前に体調を崩されていて 
まさか自分がマラソンにエントリーできるとは思っていなかったそうです

ご主人は高身長のメタボ体形
kさん曰く お腹は大きく 毎日のビールとポテトチップスは欠かさないという食生活だったそうです。
ドクターの一言で お酒なし ポテチなし 夜の白米なし
プラスウォーキング5キロをスタートさせたのです。
半年ほどたって ご主人の会社の健康診断がありました。
体重は10キロ超減
血液検査は尿酸値がB判定 それ以外はほぼすべてA判定という
生活改善のお手本のような結果を出されました。

そこからうちの夫の高めの尿酸値の話に移ります。

夫は今の時点で食生活を変える気持ちはほぼないんです、残念なことに。
晩酌の習慣のない家庭に育った私と結婚したことで お酒はほとんど飲まなくなってしまいましたが
お菓子大好き 白米大好きですから(笑)

ただ、有酸素運動を始めることに対して拒否反応がなかったので
よい機会ということで 夫婦で歩き始めました。
だいたい45分の早歩き 雨の日はお休みで 歩いています。

尿酸値を下げるには 本当は
食事を気を付けて 有酸素運動をして 水分をしっかりとって
やれることはいろいろあるのですが
一つずつですかね。

私のおなかもちょぴっと減っこみました。

歩かないとちょっと気持ち悪い感じがするようになってきました。

一年後に報告できるように今日は”歩いてます”を記事にしました。
続けられるようにがんばります!



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体と心と


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近しい人が入院しています (夫や子供ではないですので念のため)

突然病気がわかる

治療法を選択する

治療に入る

体の反応と向き合う

耐える

激変した環境に適応する

自分自身と向き合う

多くのことが起こります

決して他人ごとではなく 自分が同じようになったらと考えます



同時に急に人は変わらないというのも 残念ながら感じています

どうやって家族と人間関係をつくってきたのか

どうやって接してきたのか

自分が変わるのか 相手を変えようとし続けるのか

人と人は支え合うことはできても 人が人を変えることはできないようです

なので人間は難しいし そして面白い



そんなことを考えます



突然現実的なことを書きますが

人間は食べ物でできています

健康でいるには 体によいものを食べること

そしてよい睡眠をとること

考え方を前向きに

今日からできること

心がけていきましょう!



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喪中はがきと共に


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今日 喪中はがきと共に もう一枚 来年からの年賀状を控えます という 
ご丁寧な 手書きのお知らせを受け取りました。

送り主は 女性で 私よりも年下です。

終活年賀状という言葉があるそうですが
終活という年齢でもまだないですし

非常に真面目な方なので いろいろご本人が思うところがあるのかとは推測しました。

逆に 喪中はがきでも 
みなさんからの年賀状は毎年家族でとても楽しみにしておりますので
送っていただけると嬉しく思います
という お知らせも受け取ったことがあります。

年賀状の考え方も 人それぞれでよいかと思います。
メールや電話で 近しい人だけに近況を伝えられれば
という考え方も増えてくるかもしれませんね。



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試験


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ちょうど一年前 友達とランチをしている最中に
「私 この間 試験受けたんだ 
興味があったから テキスト買って・・・
〇〇(←私のこと)も受けてみたら? きっと大丈夫だよ」

一年に一度のこの試験

友達は専門職で 知識も豊富
でも ダメもとでも やらないよりいいか と テキストをamazonで一冊購入

you tube の無料動画とamazonのテキストとダウンロードできた過去問のみで
かなりマイペースの試験勉強開始

勉強を始めると すぐに眠気が襲ってくる 42歳。
わかりやすい単元とひたすら暗記の単元に振り回されながら
試験を迎えました。

まあ、多くの受験者
終わったら帰ってもいいという時間になると どんどん立ち上がる人たち
みんなが余裕にみえました

結果

ギリギリとは思いますが
合格しました!!

試験を受けることは友達には内緒にして
合格を伝えられるように それをやる気に変えて頑張りました
一緒に働けるじゃん!!って 
なんだかわくわくするようなメッセージ 
たとえ実現しなくても うれしいものです

勉強って大変
子供の気持ちもよーくわかりました
子供たちはまだまだ連日勉強の日々です
これは見守り 励まし 応援しなくてはと思いました

来年も何か試験でなくても
挑戦を忘れずに と 思う母なのでした。

 
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