絵本

最近 読んだ本たちです。

子供たちが特に喜んだのは やあ と くつしたくん

おとうさんと ばすくんは 読んだ後にいろいろと親子でお話が出来るような内容です。
どうしてこうなってしまったのかな? とか
自分のおとうさんのお話とか・・

                  


あとは 私が読んだ本。

これ難しいことも書いてあるんですが 第一子 第二子 の 違いや
子供自身が家庭の中で置かれている立場を 
客観的に見ることが出来て興味深いです。
第一子でも弟がいるのか 妹がいるのか ひとりっこなのかによって 子供にとっての環境や 置かれている状況が違うので 性質が似てくるようで 参考までに読んでみると楽しいですよ。

ちなみに家の第一子の息子も第二子の娘も 典型的に ”その性格”でした。
面白いものですね。

何事も 親目線ではなく 子供の目線で 考えてみるのも大切かもしれません。
            
→最近文房具が気になっていたので この本を見つけて 熟読してしまいました。ずっと大切に使いたいから ついよいものを選びたくなるのです・・
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コメント

非公開コメント

子供が生まれる順番の神秘って本、読ませていただきました。あこさんちと同じ、男女の子供がいるのですが、その本の性格に子供たちがあてはまって、とても面白かったです。

お久しぶりです。

ブログ、非公開にされたんですね。

こちらは オープンですので これからもどんどんコメントしてください(*^_^*)

あの本 難しいこともたくさん書いてありますが
(私は飛ばして読んでしまいました)
結構当てはまっていて 読んでいて楽しかったです。
yumixさんもそうでしたか(*^_^*)

また面白い本があったら紹介しますね。