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みえない雲




愛読誌 「通販生活」と一緒に届きました。

西ドイツ(当時)のバイエルン州の原子力発電所で起こった架空の放射能漏れ事故と、
その後の被曝者の体験が語られるという内容の映画

全く他人事ではありません。

自分の住む町に同じようなことが起こったら どうするのか
本当に原子力発電所はなくてはならないものなのか

映画では 主人公の女子高生の母親が仕事で一日だけ留守にしたその日に事故が起こりました。
彼女は幼い弟を連れて 自転車で混乱する町から脱出しようと試みます。

どんな状態で 自然災害や事故に巻き込まれるのかはだれも予測できません。
自分や 大切な人たちのことを思い もう一度考える必要があります。

ぜひ みてください。



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