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音楽教室のコンサート

昨日は某子供向け音楽教室のクリスマスコンサートに
息子・娘を連れて行ってきました。

小さなころから良くしてもらっている近所のおばさんが 
音楽教室の営業のお仕事をしているので 
声をかけてもらって行って見る事にしたのです。

元気な元気な歌のお姉さん!?とエレクトーンの先生。

歌って踊ってとっても楽しかった!!

お母さんとしては 歌の先生のお話が一番印象に残っています。

ヘンな子ってことは個性があるってこと。へんな子のほうがいいです!
大きな声で歌っていなくても横で「歌いなさい」なんてやっちゃだめ!お母さん。
子供にとって初めてのことかもしれないでしょ。
こういう子に限って家に帰ってから 大声で歌ったりするんです。
(実際ウチの息子がそうでした)
お母さんがバカになって 恥ずかしがってはだめです。
お母さんのをそのまま子供が真似します。
お母さんが楽しんでいなかったら子供も楽しめません。


お母さんも子供達も大笑いさせながら とっても楽しいコンサートでした。
娘も0歳ながら 体を横に揺らして本当に楽しそう。
息子はかなり恥ずかしがっていましたが、私の膝に座らせて膝が電車になり 
エレクトーンに合わせていろんなところへ障害も越えていくという
ゲームのようなものをやった途端に笑顔が。
やっぱり体を動かすのは楽しいみたい。

教室に通わせないにしても 大声で歌って踊って 
お家の中で楽しんで遊ばなくっちゃ!と 再認識した時間でした。
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